「ウェブコンサルティング」サービス

ウェブコンサルティングとは、「ウェブ」の「コンサルティング」を行うことを指します。「コンサルティング」は企業の課題に対しての解決策を提示し、課題解決を以て企業の発展を助ける業務と意味しますので、「ウェブ(インターネット上)」における課題、例えばウェブによる集客や企業認知(ブランディング)、人材採用などを解消するために、調査分析を行い、その企業にとっての解決方法を提示することです。

 

NODASTAGEのウェブコンサルティングは局所的ではなく、ウェブ全体を踏まえた上で、3C分析を行い、企業毎の「ウェブ戦略」を導き、さらに具体的なウェブサイト設計からSEO対策施策、ウェブサイト構築後の運用設計をクライアントと共に行います。

[ホームページ+SEO対策=ウェブ集客]という方程式だけでは通用しない時代。

日本初のホームページは1992年と言われています。

実はまだホームページが世の中にでて30年足らずしか経っていないのです。しかし今では「ネット集客」や「ウェブ集客」は企業にとって欠かすことのできない手法となっています。

しかし、いまだに「ネット集客」や「ウェブ集客」を行う場合、[ホームページ+SEO対策=ウェブ集客]という方程式で考えてしまいます。

ネットに詳しくない企業は当然ですが、ウェブ制作会社も同じ対応で提案してしまいます。

今の時代、フェイスブック/ツイッター/インスタグラム/ブログ/note/ユーチューブなど多くのツールもあり、集客施策もMEO/コンテンツマーケティング/動画マーケティングなど多くの手法もあります。また広告メディアやマーケティング手法もたくさんある中で何をどのようにすべきかという「ウェブ戦略」を踏まえた施策を行わないと局所的な対応に追われてしまいます。

[動画でウェブコンサルティング]

あなたは「腹痛」で病院に行って[診断]もしないまま手術しますか?しかし!【ウェブ課題】では、それが横行しています。ウェブ課題の

原因が明確になっていないままのホームページリニューアルやSEO対策に進むのは[診断]しないまま、【目論見や予測】で手術することと同じだと知ってください。これからの時代はウェブ課題も【ウェブコンサルティング】という「診断(調査)」を行った上で、「ウェブ戦略」を立てた上で、それぞれの課題に向き合うことが当たり前の時代になっていきます。

こんな依頼は〈運任せ〉のパートナー選びになります。

「ウェブ戦略」における「要件」が決まらないまま、ホームページ制作会社に相談や依頼をすると、相手の都合や受け取り方で【予測や目論見】で提案/見積りされてしまいます。相手任せにせず、「自社の課題」と「要件」を明確にして、理解した上で「相見積もり」や「提案」を求めなければ〈運任せ〉のパートナー選びとなってしまいます。

そうならないために、まずは[ウェブコンサルティング]を受けられることをお勧めします。

NODASTAGEへ[ウェブコンサルティング]のご相談はコチラ

こちらのページをご覧の方はこれらのページにも興味を持たれています。

©2020 NODATAKUJI